品質とアフター

品質管理

Quality control

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下地補修

Foundation repair
下地補修が品質管理の第一歩です。

外壁塗装面・タイル面は、経年にわたる様々な影響を受け、気づかないうちにひび割れが生じ、鉄筋爆裂を起こして、漏水に繋がる事もあります。その為にも、工事仕様書に基づいた試験施工を管理者立会いのもとで実施し、共通な認識のもとに適正な施工を進めてまいります。

品質の均一化

Homogenization
品質の均一化を図ります。

各施工班による工事品質の均一化を図るため、工事着工前に工事管理者・積算責任者・メーカー・協力業者をまじえて、当現場の仕様書及び工事内容を熟知する為、工事推進会議を開きます。全員に品質の均一化徹底させる事とともに、高品質の工事を実現致します。

下請け業者採用基準

Adopted standards
実績が最重要です。

弊社での業者採用基準は、大前提として大規模修繕工事の実績に拘り、工事実績において虚偽の報告を防ぐ為、弊社の信頼出来る材料メーカーの推薦や裏付けをもって面談を行い採用となります。但し、実際の大規模修繕工事の現場において、品質の低下等が判断された場合には、次回の取引見送る処置を図っています。
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工事完了までの検査の流れ

Flow of inspection
大規模修繕工事における品質と安全の均一を図るため、弊社では竣工まで段階に応じた検査を実施しております。
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着工

Start of construction

居住者の皆さまを対象に 工事説明会を開催。
その後、着工となります。

足場組立検査

Scaffolding assembly inspection

まずは、作業員が施工するための足場を外壁周囲に設置します。
これがなければ様々な作業ができなくなってしまいます。

下地補修検査

Foundation repair inspection

ひび割れや爆裂、モルタル下地の浮き等を検査し、きちんと修理してから塗装工事を行います。

中間検査

Intermediate inspection

工事全体の区切りごとに中間検査を行い、作業内容や出来栄えを確認していきます。

足場解体前検査

scaffolding dismantling

最終の仕上がりについて、足場を解体する前に行う検査です。各部位の仕上がりをひとつひとつ丁寧にチェックします。

竣工

Completion

すべての工程が完了した後、引き渡しとなります。引き渡し後も安心のアフターメンテナンスで末永くサポートさせていただきます。
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アフターメンテナンス

After maintenance

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より長く安全・快適な環境を保つため

アフターメンテナンス計画

当社では1・5年目に定期点検を実施し、その結果をお客様にご報告致します。
【定期点検の主な内容】
・各施工部位の状況を調査・報告 。
・不具合部分の補修方法・計画・日程および補修完了の報告 。
・今後の検討事項・全体の調査報告 。

信頼と安心のアフターメンテナンス

アフターメンテナンスの流れ

【定期点検の方法】
目視ならびにアンケート調査を行います。ベランダ等の専有部につきましては居住者の皆様にアンケート調査を実施し、アンケート用紙配布の2週間後に回収致します。
【点検結果の報告】
保証内容に準じ、漏水・故障箇所などの不具合部がある場合、弊社の責任で保証致します。 不良箇所の補修は実施時期、補修範囲を管理組合様とご協議の上、補修工事を実施致します。 
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